繁栄し続ける会社のルール 小宮一慶 iPA Version 1.0

繁栄し続ける会社のルール 小宮一慶 iPA Version 1.0
繁栄し続ける会社のルール 小宮一慶 iPA Version 1.0

Description
★引き続き延長 350円★ 5月末まで6月からは700円

「小宮経営学」の集大成!!

どんなに景気が悪くても、お客さまから支持を受け、
売れ続ける会社はあります。50年、100年と繁栄を続ける
「偉大な会社」と、業績は悪くない、潰れることもない、
でも「そこそこの会社」。その違いがどこにあるのかをひも解いていく。
これが本書の目的です。

また、社員から見て働きやすい会社とはどんな会社なのか、
そのための経営者のあり方は、どうあるべきか。
さらに、ビジョンや理念、お客さま志向という観点に立った
「数字」や「マーケティング」に対する考え方についても説いていきます。

ビジョンや理念を礎に、お客さまに良い商品やサービスを提供し続けるという気概を持って、道義に沿った経営を地道に行っていく。
こうした会社だけが、50年、100年と続く「偉大な会社」へと成長を遂げることが可能なのです。

苦しい時、迷った時、これ以上はできないと限界を感じた時……。
そんな時にこそ読んでいただきたい、全ビジネスパーソン必読の
「自分の仕事に対する見方の変わる本」です。

●目次●
第1章 風土、文化が土台をつくる
会社が存在している理由
ビジョンが会社を守る
お客さま志向の会社が生き残る
世界最強であり続ける理由
社風を定着させる仕組み
人を育てる
「同じようなもの」と「同じもの」はまったく違う
「意識」と「意味」の違い
変えるべきもの、変えないもの
感謝と工夫
他3項目

第2章 社員が働きやすい会社
「会社への満足度」と「商品の品質」の関係
働きがいを高めよう
信賞必“誉”
成果主義の落とし穴
「目的」と「目標」
従業員かお客さまか
偉大な中小企業
他6項目

第3章 数字にこだわる
論語と算盤
利益はコスト?
「適正な利益」がある
「ダム経営」は勝機を逃さない
数字で示し、具体化する
自社に合った管理指標を
他2項目

第4章 偉大な会社をつくる商品・サービス
お客さまから見える部分
企業がなすべきこと
環境の変化に合わせて変わり続ける
変化の波が押し寄せる
スピード経営
最適なQPSを考える
「金のなる木」をいくつ持てるか
他4項目

●著者●
小宮一慶(こみや・かずよし)
株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役。
十数社の非常勤取締役や監査役も務める。
81年、京都大学法学部卒業後、東京銀行に入行。
84年7月から2年間、米国ダートマス大学経営大学院に留学。
MBA取得後、同行で経営戦略情報システムやM&Aに携わった後、岡本アソシエイツ取締役に転じ、国際コンサルティングにあたる。
その間、93年にはカンボジアPKOに国際監査員として参加。
94年4月からは日本福祉サービス(現セントケア)企画部長として在宅介護の問題に取り組む。
96年、小宮コンサルタンツを設立し、現在に至る。

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緊急処置の手順:一度アプリを削除頂き、再度ダウンロードして頂ければ本アプリをご利用頂けます(再ダウンロードは無料で行えます)。
エラーにつきましては、修正し、早急にアップデートを行わせて頂きます

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LANGUAGES: English, Chinese, Japanese, Korean
REQUIREMENTS: Compatible with iPhone, iPod touch, and iPad. Requires iOS 3.0 or later

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